リボーンマイセルフの口コミ・評判は?女性専用ジム業界最大手を10kg減量経験者が徹底検証【2026年版】

ジム別レビュー


累計利用者2万人以上、全国30店舗以上を展開する、業界トップクラスの女性専用パーソナルジム。それがリボーンマイセルフ(Reborn myself)です。

「女性専用で安心」「トレーナーも全員女性」というブランドメッセージが目を引く一方、検索結果には「痩せない」「辞めたい」といったネガティブなキーワードも目立ちます。実際のところ、リボーンマイセルフは本当に痩せるのか?どんな人に向いていて、どんな人には合わないのか?

パーソナルジム比較メディア「コーチム」編集長の木村 涼です。私自身、フィットネスジム4社で挫折した過去がありますが、最終的に自己流の食事管理とウォーキングで3ヶ月10kgの減量に成功しました。だからこそ、「結果が出るジム」と「自分が結果を出せるかどうか」が別問題であることは、痛いほどわかります。

この記事では、公開されている口コミと公式情報を徹底リサーチした結果を、忖度なくお伝えします。

  1. 結論:リボーンマイセルフはこんな人に向いている/向いていない
    1. リボーンマイセルフが向いている人
    2. リボーンマイセルフが向いていない人
  2. リボーンマイセルフ(Reborn myself)とは:業界最大手の女性専用ジム
  3. リボーンマイセルフの料金プラン:総額と内訳を整理
    1. 基本のダイエットプラン(2ヶ月コース)
    2. 他社との料金比較
  4. リボーンマイセルフ最大の強み:なぜ「トレーナー全員女性」が重要なのか
    1. ① 女性特有の悩みを率直に話せる
    2. ② トレーニング中の心理的安全性が高い
    3. ③ 部位別ボディメイクの理解度が高い
  5. リボーンマイセルフの食事指導:5大栄養素バランス重視
  6. リボーンマイセルフの良い口コミ:評価されているポイント
    1. 「結果が出た」という声
    2. 「女性トレーナーで安心」「相談しやすい」
    3. 「店内が清潔・パウダールームが便利」
  7. リボーンマイセルフの悪い口コミ:気になる声も正直に
    1. 「契約時間より短くトレーニングが終わることがある」
    2. 「予約管理がアナログで不安」
    3. 「食事報告のフィードバックがあっさり」
  8. 「痩せない」「辞めたい」の真相:口コミを冷静に読み解く
    1. 「痩せない」と感じる人の共通点
    2. 「辞めたい」と感じる人の共通点
    3. 本当の問題は「ジムの問題」ではない場合が多い
  9. リボーンマイセルフ vs 他の女性向けジム:どれを選ぶべきか
    1. vs ライザップウーマン
    2. vs エススリー
  10. リボーンマイセルフに関するよくある質問(FAQ)
    1. Q. 入会金はいくらですか?
    2. Q. 男性会員は本当にいませんか?
    3. Q. 食事報告はどれくらい厳しいですか?
    4. Q. 2ヶ月終了後のリバウンドが心配です
    5. Q. 何歳から何歳まで利用できますか?
    6. Q. 「痩せない」という口コミが気になります
    7. Q. 託児所はどの店舗にもありますか?
  11. まとめ:リボーンマイセルフはこんな人におすすめ
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結論:リボーンマイセルフはこんな人に向いている/向いていない

先に結論をお伝えします。長い記事なので、自分に該当するかをまずチェックしてみてください。

リボーンマイセルフが向いている人

  • 男性トレーナー・男性会員がいる空間に抵抗がある女性
  • 女性特有の悩み(生理周期・ホルモンバランス・産後の体型)を相談しながら進めたい人
  • 糖質ゼロのような極端な食事制限は避けたい人
  • 部位別ボディメイク(脚やせ・お腹特化など)に取り組みたい人
  • シルエットやくびれなど、体重以外の変化も重視したい人
  • 小さなお子さんがいて、託児所付き店舗を探している人

リボーンマイセルフが向いていない人

  • 男性トレーナーの方が緊張感を持って取り組めるタイプの人
  • ライザップのような「結果コミット」型の強い指導を求める人
  • 地方在住で、近隣に店舗がない人
  • 料金面で月15万円台のコースを希望する人(エススリーや24/7の方が割安)
  • 「あとX回!」と明確に追い込む指導が好きな人

なぜこの結論に至ったのか。料金・特徴・口コミ・他社比較を順に見ていきます。

リボーンマイセルフ(Reborn myself)とは:業界最大手の女性専用ジム

まず基本情報を整理します。

項目 内容
正式名称 Reborn myself(リボーンマイセルフ)
運営会社 株式会社Shapes International
創業 10年以上(旧名称:Shapes / シェイプス)
累計利用者数 2万人以上
サービス形態 完全女性専用パーソナルジム(トレーナーも会員も全員女性)
店舗数 全国30店舗以上(関東中心、東京・大阪・札幌・京都・福岡など)
標準プログラム 2ヶ月・全16回(週2回)
食事指導 あり(専用アプリで毎食報告)
主なターゲット 20代後半〜40代女性(中学生〜70代まで幅広く対応)

業界でのポジションは明確で、「完全女性専用ジムの最大手」です。女性会員のみのパーソナルジムは複数ありますが、「トレーナーまで含めて全員女性」という運営方針を10年以上貫いているのは、リボーンマイセルフを含めてごく少数のジムだけ。これがブランドの核となる差別化要素です。

リボーンマイセルフの料金プラン:総額と内訳を整理

パーソナルジムを選ぶとき、最初に確認したいのが料金です。リボーンマイセルフの料金体系は「ダイエットプラン」と「チケットプラン」の2系統に分かれており、さらに店舗・コース・部位によって金額が変動するため、少し複雑です。

基本のダイエットプラン(2ヶ月コース)

項目 金額の目安(税込)
2ヶ月・全16回コース総額 約242,000円
入会金 上記に含む
月々分割払い 9,100円〜

※郊外の店舗では割引が適用されることがあり、食事指導なしのプランを選択するとさらに割引されます。最新の正確な金額は公式サイトまたは無料カウンセリングでご確認ください。

他社との料金比較

女性向けパーソナルジムの料金相場の中で、リボーンマイセルフはどの位置にあるのか。主要競合と並べてみます。

ジム名 2ヶ月料金の目安 女性専用度
ライザップウーマン 約328,000円〜 女性専用(トレーナーは男女)
リボーンマイセルフ 約242,000円 完全女性専用(全員女性)
エススリー 194,000円〜 男女兼用(女性多め)
24/7ワークアウト 215,000円〜 男女兼用
BEYOND 220,000円〜 男女兼用

料金面の結論を簡潔に言えば、リボーンマイセルフは「女性専用ジムとして見れば標準的、業界全体で見るとやや高め」です。男女兼用ジムと比較すると2〜5万円高い水準ですが、ライザップウーマンと比較すると約8万円安い。「女性専用空間」の付加価値をどう評価するかが、判断のポイントになります。

パーソナルジム全体の料金相場についてはパーソナルジムの相場はいくら?でも詳しく解説しています。

リボーンマイセルフ最大の強み:なぜ「トレーナー全員女性」が重要なのか

リボーンマイセルフの最大の特徴は、間違いなく「トレーナーが全員女性であること」です。「女性専用ジム」を謳うパーソナルジムは他にもありますが、よく調べると男性トレーナーが在籍している店舗が多いのが実情。トレーナーまで全員女性に統一しているのは、業界全体で見てもごく少数派です。

これが実際にどんなメリットを生むのか、整理してみます。

① 女性特有の悩みを率直に話せる

生理周期、PMS、産後の体型変化、更年期の代謝低下――これらは、男性トレーナー相手では話しづらいと感じる女性が少なくありません。リボーンマイセルフの女性トレーナーは、こうした悩みを共通の経験として理解できる立場にあり、「今日は調子が悪いのでメニューを変えてもらった」「ホルモンバランスを考慮した食事提案を受けた」といった口コミも複数確認できました。

② トレーニング中の心理的安全性が高い

「腹筋運動で見られたくない角度がある」「重量を扱う時の表情を見られたくない」など、男性が考えづらいリアルな悩みが、女性にはあります。完全女性専用空間では、これらの心理的ハードルが消えるため、本来の集中力でトレーニングに取り組める可能性が高まります。

③ 部位別ボディメイクの理解度が高い

女性が悩みやすい「下半身太り」「お腹周りのたるみ」「お尻のたるみ」――これらは女性ホルモンの影響を強く受ける部位です。同じ身体構造を持つ女性トレーナーが指導することで、理論ではなく実感ベースのアドバイスが受けられる場面が多いようです。

リボーンマイセルフの食事指導:5大栄養素バランス重視

食事指導はパーソナルジムによって思想がかなり異なります。極端な糖質制限を行うジム、脂質制限を行うジム、PFC バランス重視のジム――リボーンマイセルフは「5大栄養素のバランスを重視する」方針を採用しています。

つまり、糖質も脂質もタンパク質も適量摂取しながら、ビタミン・ミネラルを意識的に取り入れる。この方針は「肌や髪の健康を保ちながら痩せる」というブランドコンセプトに直結しており、ボディメイクと美容の両立を目指す女性にフィットしやすい設計です。

食事報告は専用アプリで毎食。トレーナーが日々確認し、フィードバックを返してくれます。

ちなみに私自身は10kg減量のとき、炭水化物を完全にゼロにしてタンパク質中心の食事を3ヶ月続けました。短期間で結果は出ましたが、振り返ると肌の調子は明らかに落ちていました。「美容も保ちたい」という方には、リボーンマイセルフの方針の方が合理的だと、経験的にも感じます。

リボーンマイセルフの良い口コミ:評価されているポイント

ここからは、複数の口コミサイト・比較メディアから収集した利用者の声を整理します。

「結果が出た」という声

「2ヶ月で-8kg」「思っていた以上に痩せた」といった声は、複数のメディアで確認できます。特に印象的なのは、体重だけでなく「くびれができた」「シルエットが変わった」という見た目の変化を評価する声が多いこと。リボーンマイセルフがボディメイク要素を重視している方針が、口コミに表れている形です。

「女性トレーナーで安心」「相談しやすい」

これは予想通りですが、最も多い好意的な評価のひとつ。「生理中のトレーニング相談ができた」「産後の身体について理解してもらえた」など、女性トレーナーならではの強みが口コミに表れています。

「店内が清潔・パウダールームが便利」

女性目線で設計されているため、設備面の評価も高めです。パウダールームが1人1部屋で利用できる店舗もあり、「トレーニング後のメイク直しがストレスなくできる」との声が複数。仕事や買い物の前後に通いたい女性にとって、この点は地味だが重要です。

リボーンマイセルフの悪い口コミ:気になる声も正直に

一方で、ネガティブな口コミも一定数存在します。ジム選びは「メリットだけでなくデメリットも知った上で判断する」のが基本なので、こちらも正直にお伝えします。

「契約時間より短くトレーニングが終わることがある」

これは複数のメディアで散見される指摘です。「契約は60分なのに40〜45分で終わった」「時間短縮されてモヤモヤした」という声があり、店舗・トレーナーによって運営の質にバラつきがあることがうかがえます。

もちろん全店舗・全トレーナーで起きている問題ではなく、運悪く相性が合わなかったケースも含まれているはずです。とはいえ、無料カウンセリング時に「実際の所要時間」「予約管理の仕組み」を確認することは強くおすすめします

「予約管理がアナログで不安」

予約をトレーナーが個別のパソコンで管理しており、確認用のメッセージが送られない場合があるという声も。直前のスケジュール変更依頼があったというケースも報告されていました。これも店舗差が大きいと考えられますが、「自分でも予約を必ずメモする」などの自衛策があると安心です。

「食事報告のフィードバックがあっさり」

食事を専用アプリで報告しても、「特段問題なければコメントなし」というあっさりした対応をするトレーナーもいるようです。手厚い食事指導を期待していると、物足りなさを感じるケースがあります。

「痩せない」「辞めたい」の真相:口コミを冷静に読み解く

検索すると目に入る「リボーンマイセルフ 痩せない」「リボーンマイセルフ 辞めたい」――月間数十件、それぞれ検索されているキーワードです。ジムへの入会を検討している方が、最も不安に感じるところだと思います。

私自身、編集長として複数の口コミを丁寧に読み込んだ結果、見えてきた傾向をお伝えします。

「痩せない」と感じる人の共通点

「痩せない」と書かれている口コミを精査すると、いくつかの共通要素が浮かび上がります。

  1. 食事ログを完全には守れていない:アプリに記録していない隠れ食いがある、お酒を内緒で飲んでいる、など
  2. そもそもの目標設定が高すぎる:2ヶ月で10kg以上の減量を期待していたが、現実的には5〜7kg程度のことが多い
  3. 運動経験ゼロからのスタートで、最初の1ヶ月は身体が慣れる期間:後半に向けて成果が出るパターンも多い

逆に言えば、食事ログを正直につけて、トレーナーの指示通りに動いた人は、ほぼ確実に体重・サイズが変化しているのが口コミの実態です(個人差はあります)。

「辞めたい」と感じる人の共通点

こちらは少し別の論点で、「料金が想定より高くなった」「トレーナーとの相性が悪い」「成果が見えず気持ちが下がった」などが主要因。途中で気持ちが折れる、というのは、パーソナルジムに限らずダイエット全般で起きる現象です。

本当の問題は「ジムの問題」ではない場合が多い

正直に書きます。「痩せない」「辞めたい」の口コミを大量に読んで、私が一番強く感じたのは――これはジムの問題というより、本人の動機の弱さに起因するケースがほとんどだ、ということです。

これは私自身が4社のジムで挫折してきた経験に基づく、極めて個人的な確信でもあります。「ジムさえ変えれば」「指導者さえ変われば」と思っているうちは、おそらく痩せません。私が3ヶ月で10kg痩せられたのは、ジムを変えたからではなく、動機が変わったからでした。

このテーマは、ジム選びを始める前に一度立ち止まって考えてほしいほど重要なので、別記事に詳しくまとめています。看板記事「ジムで4回挫折した私が、自己流で10kg痩せて気づいた『本当に痩せる人と痩せない人の決定的な違い』」を、リボーンマイセルフへの入会を検討する前にぜひ読んでみてください。

リボーンマイセルフ vs 他の女性向けジム:どれを選ぶべきか

女性向けのパーソナルジムは複数あります。代表的な選択肢との違いを整理します。

vs ライザップウーマン

比較項目 リボーンマイセルフ ライザップウーマン
2ヶ月料金 約242,000円 約328,000円〜
女性専用度 完全(トレーナーも全員女性) 女性会員専用(トレーナーは男女)
食事指導方針 5大栄養素バランス 低糖質寄り
指導スタイル マイルド〜中 厳しめ(追い込み型)
こんな人向け 女性専用空間が必須・美容も意識 本気で短期変身したい

「完全女性専用」を最重視するならリボーンマイセルフ、「結果コミット」型の強い指導を求めるならライザップウーマンが向いています。

vs エススリー

エススリーは男女兼用ですが、産後ダイエットなど女性向けサービスにも力を入れており、料金は約20万円台前半。「予算重視で男性会員がいてもOK」ならエススリー、「完全女性専用が必須」ならリボーンマイセルフ、というのがシンプルな選び分けです。エススリーの詳細はエススリー徹底レビューもご覧ください。

リボーンマイセルフに関するよくある質問(FAQ)

Q. 入会金はいくらですか?

キャンペーンや店舗により変動します。多くの場合、コース料金に含まれる形で提示されますが、別途数万円かかるケースもあります。最新情報は無料カウンセリングで確認するのが確実です。

Q. 男性会員は本当にいませんか?

はい、リボーンマイセルフは完全女性専用です。男性会員の受け入れはなく、トレーナー・スタッフ・受付に至るまで全員女性で運営されています。これはリボーンマイセルフが10年以上守り続けているブランド方針です。

Q. 食事報告はどれくらい厳しいですか?

専用アプリで毎食の写真を報告する形式です。糖質を完全カットするような極端な制限はなく、5大栄養素のバランスを意識した食事を続ける方針。「白米を食べてはいけない」というより、「タンパク質と野菜を増やしながらバランスを整える」という現実的な指導が多いようです。

Q. 2ヶ月終了後のリバウンドが心配です

リボーンマイセルフには「メンテナンスコース」と呼ばれる回数券プランがあり、コース終了後の継続利用が可能です。とはいえ、根本的にはご自身の生活習慣が定着しているかが鍵。リバウンドのメカニズムについてはパーソナルジム後のリバウンドを防ぐにはで詳しく整理しています。

Q. 何歳から何歳まで利用できますか?

口コミを見ると、中学生から70代まで幅広い年齢層が利用しているとの記載があります。中心層は20代後半〜40代ですが、年齢層は予想以上に広く、年配の方も安心して通える環境のようです。

Q. 「痩せない」という口コミが気になります

気持ちはとても良くわかります。ただし、口コミを丁寧に読むと、「痩せない」と書いている方の多くは、食事ログを完全には守れていなかったり、目標設定が現実的でなかったケースが多いのも事実です。一方で、店舗・トレーナーによる差は確かに存在するため、必ず無料カウンセリングで相性を確かめることをおすすめします。

Q. 託児所はどの店舗にもありますか?

全店舗ではなく、提携している店舗のみです。子連れで通いたい方は、事前に希望店舗の託児サービスの有無を確認してから無料カウンセリングを予約しましょう。

まとめ:リボーンマイセルフはこんな人におすすめ

長くなりましたが、最後にもう一度整理します。

リボーンマイセルフは、「完全に女性しかいない空間で、女性特有の悩みを理解してもらいながらダイエットに取り組みたい」という方にとって、現状ほぼ唯一無二の選択肢になり得るジムです。10年以上の歴史、累計2万人以上の実績、トレーナー全員女性という運営方針――これらの差別化要素は、検討する価値が確かにあります。

一方で、料金は男女兼用ジムと比較するとやや高めで、店舗・トレーナーによる質のバラつきという課題もあります。「痩せない」「辞めたい」の口コミも、ジム側だけでなく自分自身の動機の強さを問うきっかけにすべき情報です。

もしリボーンマイセルフが気になっているなら、まず無料カウンセリングで実際の店舗の雰囲気を体感すること、そして「自分はなぜ痩せたいのか」をもう一度明確にすること。この2つを終えてから判断すれば、入会後に後悔する可能性はかなり減らせると思います。

※本記事は公開情報をもとに作成しています。料金・サービス内容は変動する可能性があるため、最新情報は必ずリボーンマイセルフ公式サイトでご確認ください。効果には個人差があります。

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この記事を書いた人
木村 涼

コーチム編集長。フィットネスジム4社で挫折後、自己流(通勤運動・自重トレ・AI食事管理)で3ヶ月10kg減量達成。しかし「自己流の継続は並大抵の意志力では難しい」と痛感。多くの人には伴走者がいるパーソナルジムが必要、という確信から、続けられるパーソナルジム選びをテーマに発信。NSCA-CPT勉強中。

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